採用情報

稲荷学園の求める人材像

「保育」という仕事に、「熱意」で応えられる人

稲荷学園の保育士としてお勤めいただく際、一番重要なことは、保育という仕事に熱意を持って取り組める人です。
保育という仕事は、小さなお子様の命を保護者から預かり、一人ひとりを大切に見守りながらも、その成長の手助けをしていかなくてはなりません。実際の現場では、憧れや想像以上に重労働な仕事だと認識しています。
そんな中で重要なのは、まずは「熱意」です。保育士としての「能力」は、園の定める育成プランによって培われていきます。「熱意」のある方、「能力」には自信がなくても、ぜひ稲荷学園にご応募ください。

「道徳性」を重んじられる人

生まれたてから小学校入学までの間は、人間形成の基礎を築く重要な時期です。良いこと・悪いこと、正しいこと間違っていることの区別、嘘をついたり人をだましたりしてはいけないこと、またルールやマナーを学ぶことも道徳の観念です。
こうした基本的な人格を育てるためにも、稲荷学園では求める人材像にあえて「道徳性を重んじられる人」を掲げています。

保育士の育成プラン